【あらすじ】
1996年のすばる文学賞を受賞した、デビット・ゾペティによる同名小説を映画化。京都を舞台に“いちげんさん”である“僕”と、盲目の女性、京子の愛と別離を描く。
【見どころ】
鈴木保奈美が体当たりの濡れ場を演じた今作。かなりの映画通でなければ分からない「外人」との濃厚なセックスシーンは衝撃的だ。詳細はコチラ!いちげんさんhttp://cinemabooknavi.net/cinema/love/ichigen.html